伊勢野 桃源プロフィール

伊勢野 桃源プロフィール

プロフィール

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伊勢野 桃源(いせの とうげん)
1996年9月1日生まれ(子年)
現在、東京都世田谷区在住

プロフィール:エンジニアの視点で「未知」を解き明かす

東京都世田谷区在住/Webクリエイター・ITコンサルタント

兵庫県朝来市 和田山町竹田で生まれ、1歳でカナダへ。マクマスター大学工学部にてコンピュータサイエンスを修めた後、現在は日本を拠点に、Web制作、ITコンサルティング、ロボットプログラミングといった最先端の技術領域で活動しています。

 

私のキャリアを支えるもう一つの柱が、10年にわたる「都市伝説リサーチ」です。UFO、宇宙人、UMA、そして考古学ミステリーの深層を、エンジニアならではの論理的視点で分析し続けてきました。最先端のAI技術トレンドと、古代の未解明な謎。一見対極にある両者を紐解くことで、現代における新しい知の形を探求しています。

 

■ ライフスタイルとインスピレーション
エンジニアとして集中力を維持し、創造力を最大化するための習慣を大切にしています。毎日の瞑想で思考を研ぎ澄まし、週に数回のジョギングや筋トレで身体を整える。神社仏閣巡りや軽登山で日本の歴史と自然に触れる時間は、新しい発想を得るための大切なインプット源です。映画鑑賞もまた、物語の構成や映像美から多角的な視点を学ぶためのルーチンとなっています。

 

■ ブログのミッション
このブログでは、専門的な技術知見と、10年間の都市伝説研究で培った考察力を掛け合わせ、皆さまに「知的なワクワク」をお届けします。日常に潜む小さな不思議から宇宙規模の謎まで、論理と感性の両面から掘り下げていきます。
私の興味や経験が、読者の皆さまの日常を少しだけ豊かにするヒントになれば幸いです。

 

ご連絡先
E-mail: info@earth-light-project.com
お仕事のご依頼やご質問など、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

初めてご訪問された皆さまへ

こんにちは!『【地球の恵み】宇宙の畑』にお越しいただき、ありがとうございます。

 

運営者の伊勢野桃源です。私は普段、WebクリエイターやITコンサルタント、メンタルコンサルタントとして活動しながら、皆さまの日常を豊かにする情報と、ちょっと不思議な「都市伝説」の世界をお届けすることを目指しています。

 

このブログでは、宇宙の魅力や宇宙開発の最新情報に加え、UFOや未確認現象、古くから語り継がれてきた宇宙系都市伝説などを、できるだけ分かりやすく、そしてワクワクする切り口で紹介しています。 私たちの身近な日常から少し視点を変え、「もしこの都市伝説が本当だったら?」という想像を交えながら宇宙という壮大なテーマに触れることで、新しい発見や驚き、そして少し背筋がゾクッとするような感覚も味わっていただけたら嬉しいです。

 

また、宇宙や都市伝説以外にも、映画鑑賞や神社仏閣巡りなど、私の興味あるテーマについても記事を執筆しています。 神社仏閣にまつわる不思議なエピソードや歴史の陰に隠れた物語なども、都市伝説的な視点から取り上げていきますので、リラックスしながら物語を読むような感覚で楽しんでいただければと思います。

 

ここで得た知識やインスピレーションが、皆さまの新たな視点やアイデアにつながり、「この世界には、まだ解き明かされていない何かがあるかもしれない」という好奇心の火を少しでも灯すことができたなら幸いです。 ぜひ肩の力を抜いて、コーヒー片手にブログをお楽しみください。また、何かご質問やご感想、気になる都市伝説のテーマなどがございましたら、コメントやお問い合わせフォームを通じてお気軽にお知らせください。

 

お立ち寄りいただき、心から感謝申し上げます。

伊勢野 桃源

 

カナダ 夕日と湖

 

2026年「都市伝説」系イベント

全国各地でライブ・展示・プラネタリウム・ゲーム系ポップアップストアなどが月ごとに開催されています。

 

前提整理

  • 公的な「年間公式カレンダー」があるわけではなく、複数の主催者がバラバラに企画している都市伝説イベントを、現時点で判明している範囲で月別に整理するイメージになります。

 

  • 以下は「代表的なもの」をピックアップしたもので、必ずしも全国すべてを網羅できているわけではない点だけご了承ください。

 

1〜3月ごろ

 

怪談・UMAUFO・学校の怪談など、様々な都市伝説を立体物やパネルで解説し、心霊写真や呪物展示、フォトスポットも用意された大型企画展。

 

  • 220日〜:ゲーム「都市伝説解体センター」の全国解体大巡廻ポップアップストア(東京・大阪・愛知・福岡・北海道、〜67日まで)

 

日本ゲーム大賞2025優秀賞のミステリーADV都市伝説解体センター」関連グッズ販売・展示イベントで、キャラクターイラストを使った新作グッズが多数ラインナップ。

 

1部「世界情勢とニューワールド」などをテーマにした都市伝説トークライブ形式のイベント。

 

※1月については、現時点の検索範囲では「都市伝説」名指しの全国区イベント情報は確認が難しく、各種バーやカフェでの小規模トークイベントが散発的に開催されている可能性が高い状況です。

 

4月ごろ

16:00「星宙ミステリーツアー」、18:00出雲×星ミステリーヤマタノオロチ伝説の地を訪ねて」、20:00都市伝説プラネタリウム2026」という3本立てで、宇宙や星に関する都市伝説をテーマにした特別投影イベント。

 

 

例:

  • 4/11Pairsユーザー限定都市伝説オフ会 vol.3

 

  • 4/18:関内エリアでの「都市伝説ツアーズ」など、参加型のオフライン交流イベントが企画されている。

 

5月ごろ

YouTube系クリエイター・怪談師などが出演し、一部で「ここでしか聞けないゾワッとする都市伝説」、二部で「ここでしか聞けないヒヤッとする怪談」を語るステージイベント。

 

  • 5月以降:上記「都市伝説解体センター」ポップアップストアの地方会場日程が継続(〜67日)で、各地でゲーム世界観に紐づいた都市伝説的モチーフ展示・物販が行われる。

 

6〜7月ごろ

例として2026619日・73日・75日などの日程で、東京都や埼玉県などのカフェ・小ホールで「都市伝説を語る会」のチケット販売履歴が確認でき、定期的なトークイベントとして運営されている。

 

  • 7月頃放送:テレビ東京系バラエティ

3月放送分「やりすぎ都市伝説2026

番組内容として、「昨年75日の大災難説に続く、11月の人類滅亡予言」「スマホカレンダーに隠された仕掛け」などを取り上げる特番が編成されている。

 

これは視聴者参加型イベントではないものの、毎年の「都市伝説イベント」的なメディア露出として扱える要素。

 

8〜12月ごろ

  • 8月以降〜秋:こくちーずプロなどのイベント告知サイトで、20267月・8月・10月の都市伝説イベントカレンダーが利用できると告知されており、怪談シーズンやハロウィンシーズンに合わせた新規イベントが登録されていく見込み。

 

  • 10月前後:怪談・オカルト系イベントのピーク期

現時点で具体的な20261012月の詳細イベントはまだ告知が少ないものの、毎年ハロウィンシーズンを中心に、都市伝説・怪談・オカルトの展示やトークライブが増える傾向があり、今年度も同様のパターンが予想されます。

 

  • 11月ごろ:前述のテレビ番組内で「11月人類滅亡説」が取り上げられるなど、メディア側の都市伝説企画は秋以降も継続する予定が示唆されています。

 

補足:全体傾向

  • フォーマットの多様化

展覧会(都市伝説展)、ライブ(武道館・ホール)、プラネタリウム投影、ゲームコラボのポップアップストア、コミュニティ主催のオフ会・ツアーなど、体験形態がかなり多様になっています。

 

  • テーマの広がり

伝統的な怪談・心霊に加え、世界情勢・宇宙・星・ゲーム世界観・恋活/マッチングアプリユーザー向け企画まで、都市伝説を「コンテンツ化」する方向に広がっているのが今年度の特徴です。

 

  • 告知プラットフォーム

チケット販売系(LivePocketTicketDive)、イベント告知サイト(こくちーずプロ、WalkerPlus)、公式サイト(都市伝説展)、ゲーム・コラボカフェ系サイトで、それぞれ別々に情報が分散しているため、完全網羅には複数サイトの横断検索が必須になっています。